やあ、こんにちは!
Bo Doodles(ボードゥードゥルズ)へようこそ。はじめまして。私、ボー・ジョンソンと申します。どうぞ、よろしくお願いいたします。
...すみません、かたすぎました。もうちょっとラクにいきましょ。
ボーです。アメリカ人です。大阪に住んで20年になります。子どもが3人おります。コーヒーが好きです。天ぷらも好きです。タフグミもめっちゃ好きです。今、絵本を作っています。
「え、それだけ?」って思いました? まあ、もうちょっとだけ付き合ってください。
何をしてんの?
子ども向けの絵本を書いて、自分でイラストも描いています。3〜7歳くらいが対象。プロのイラストレーターかって? ちゃいます。でも、毎日描いてます。ちょっとずつ上手くなってる...はず。たぶん。そうやと思いたい。
去年の終わりに「100 Tiny Drawings」というプロジェクトをやりました。1ヶ月で白黒の落書きを100枚。「落書き」って言ってますけど、これがほんまに真剣な落書きやねん。真剣にふざけてます。
そこからいろいろ学んで、今は初めての絵本「Cloudy」を制作中。くもの絵本です。空を見上げて、雲の形から何が見えるか...っていう、あれ。子どもの頃やりましたよね? やりましたよね?!
なんで日本語のニュースレター?
20年も大阪に住んでて、子どもたちも日本で育ってるのに、日本語で発信せんのはちょっと変やろ。ここが自分の街で、自分の生活がある場所です。
英語のBo Doodles(bodoodles.substack.com)はすでに動いていて、制作の裏側や進捗をシェアしています。この日本語版では、同じ話を日本の皆さんにもお届けしたいなと。
ただ、僕の日本語にはあんまり期待せんといてください。20年住んでてもまだまだ...いや、ほんまにあかんレベルです。なのでAIに翻訳を手伝ってもらっています。中身と気持ちは100%僕のもの。言葉だけちょっと磨いてもらってる感じです。
何を発信するの?
絵本制作のリアルな裏側(きれいな部分だけちゃうで)
イラストの練習と成長の記録(「成長」と呼べるかは議論の余地あり)
たまに脱線する話(正直、これが一番多いかも)
日本での子育て × 絵本づくりの日常
完璧な投稿スケジュールはありません。ペイウォールもありません。絵は全部自分で描いてます。ここにいる大人もいません。
あ、最後のは嘘です。一応おります。...たぶん。
ちょっとだけ自己紹介
もともと保育の仕事をしていました。小さい子どもたちがどうやって物語を受け取るか、どんなものに目を輝かせるか、現場でずっと見てきました。その経験が今の絵本づくりにつながっています。
目標は、自分の子どもたちに「これ、パパが作ったんやで」って胸を張って見せられる本を作ること。売れたらうれしいけど、まずはそこからやな。
ブランド名の「Bo Doodles」は、そのまんまです。ボーの落書き。シンプルでしょ? 僕みたいに。
これから
「Cloudy」の完成に向けてラストスパート中です。日本語のタイトルはまだ考え中——ぴったりくる名前を探してます。進捗はこのニュースレターでシェアしていきます。英語版と合わせて読んでもらってもいいし、こっちだけでも全然OKです。
もしよかったら、購読(無料です!)してもらえるとうれしいです。コーヒー代をおごってくれたら、もっとうれしいです。コーヒー、ほんまに好きなんです。
というわけで、よろしくお願いします!
ボー







ボーさん、
はじめまして!「大阪在住のアメリカ人の絵本づくり」のテーマ、面白そうですね、惹き込まれました!
同じSubstackで発信する仲間として、ぜひ応援させてください。これからの投稿も楽しみにしていますね。また来ます!